今夜の散歩は何だかなーな感じでした。 まず公園に着いていつもの木のテーブルのところでひと休みしようと思ったら、先客がいました。女の人ばっかり数人でなんかワイワイとおしゃべり(宴会?)してました。その辺のベンチには男女のカップルがイチャイチャしてたり、空いてるベンチもありましたが、外灯の光で明る過ぎたり…。結局少し歩いて時間をおいてまた戻ることにしました。 それで公園の中の道を歩いていると、前からあのおじさんが自転車で僕のほうを見ながらゆっくりとやって来ました。僕はシカトしてすれ違いました。あのおじさんというのは、前に何度か出会った人で、僕のおちんぽをやたら強くしごいて、とにかく僕をイカせたがるおじさんです。その人のやり方は痛いだけで全然イケないです。また会わないよう祈りました。ごめんなさいね、おじさん。いい人なんですけど。 そのあとベンチに座っていたら「エロトマ?」って声をかけてくださった方がいました。「はい」って答えると「おちんちんとか舐めてくれるの?」って聞かれ、「んー、ムリヤリやらされたら…」って言いました。そしたら「またあとで来るね」って、その方どこかへ行かれてしまいました。僕を見て気に入らなかったのかなあ。(悲) だったらしょうがないけど、よかったら僕がトマってわかったらすぐにいやらしく弄りに来て、フェラさせたければちょっぴり強引にでもおちんぽを口に入れられてもよかったのに。 それから、どこかに落ち着けるところはないかなと立ち止まってあたりを見回していたら、少し離れたところで、僕のほうを見ているような男女のカップルに気づきました。僕のことを変なのがいるぞとでも思ったのかも知れませんが、僕はどうも女の人に見られるのが苦手なんです。だから何気なくブラブラと移動したんですが、その二人も僕のこと見ながら移動してるみたいで、視線感じっ放しでした。男性一人なら、それかたとえ二人でも三人でも男の人ばかりなら(ちょっと恐いかもしれないけど)いいんですが、女の人がいるとなんかちょっとイヤで、その場を離れ、野球のグラウンドの外をぐるっと回って逃げちゃいました。そしてほぼ一周してそこにあったベンチに座り、ふとうしろを振り返ると、少し離れたところにまたあの二人がいたのです。完全につけられたって思いました。何か話しかけてでもくれればいいんですが、エロ〜い目で見るわけでもなく、何か観察されるみたいな感じがしてしまって結局またそこから逃げちゃいました。 もしかしてひょっとして、携帯とかで僕のサイトをたまたま見て、僕が今夜この公園に来ることを知って、「あっ、ひょっとしたらあいつがトマじゃないか?」って感じだったらごめんなさい。僕、決して女性が嫌いってわけじゃなく、ミニスカスタイルを女性に見られるのが苦手なだけで、どうせならいっそ話しかけてくれればよかったんですけど。 |
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【 秘密のコメント 】
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2009/07/11 20:30:03
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